アンバー会計事務所
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FAQ

よくあるご質問

お問い合わせ前にご確認ください。

3法人

税理士・社労士・行政書士 グループ内に揃っています

2日以内

ご質問への回答 基本は即日

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先回りして お答えしています

ご相談前

Q. 相談は本当に無料ですか?
A. はい、初回30分のご相談は無料です。費用が発生するのはご契約後のみで、初期費用もいただいていません。その場で契約を迫ることもありません。
Q. 今の税理士がいても相談できますか?
A. もちろんです。切り替えを前提としないご相談も歓迎しています。「今の顧問料が適正か知りたい」「セカンドオピニオンが欲しい」というご相談も実際に多くいただきます。
Q. オンラインだけで完結しますか?
A. はい。Zoom・Google Meetでのご相談・月次面談に対応しており、全国どこからでもご依頼いただけます。資料もクラウドでやりとりするため、郵送や来所は必要ありません。ご希望があれば代々木のオフィス(新宿御苑の真向かい)でもお会いします。
Q. 何を準備すればいいですか?
A. 初回は手ぶらで構いません。直近の決算書と試算表があれば話は早くなりますが、なくてもご相談いただけます。「何が分からないのかが分からない」という状態からで大丈夫です。

医療機関の先生へ

Q. 医療に詳しい税理士ですか?
A. 代表の井上は、順天堂大学病院管理学研究室「医療MBAエグゼクティブコース」2期生を修了しています。病院・クリニックを経営する先生方を対象とした講座で、受講生と同じ教室で医療経営を学びました。顧問先の67%がクリニックです。
Q. Medi-Flow は誰でも申し込めますか?
A. Medi-Flow は完全紹介制です。現在お付き合いのある医療機関は、そのすべてがご紹介によるものです。医院の仕組みそのものを組み替える仕事のため一度に何件も並行できず、ご紹介をいただいた医院から順にご案内しています。なお税務・会計顧問(月額¥33,000〜)は、ご紹介がなくてもお受けしています。
Q. 電子カルテやレセコンの導入も見てもらえますか?
A. いいえ。カルテには触りません。私たちが診るのは、お金(会計)と人(給与・勤怠)の2つだけです。範囲を絞っているぶん、一件ずつ深く入ります。カルテ・レセコンは各メーカー様の領域ですので、そちらは専門の会社にご相談ください。
Q. スタッフが辞めてしまう問題も相談できますか?
A. 採用のお手伝いはしませんが、辞める原因のほうは数字で扱えます。人件費率の動きは、スタッフの状態を映すシグナルです(金融庁『業種別支援の着眼点』にも同様の指摘があります)。昇給の上限、産休1名の穴、離職1名の利益インパクトを数字で示し、グループの社会保険労務士法人とも連携します。
Q. 医療法人化や分院展開も任せられますか?
A. はい。グループ内にアンバー行政書士事務所があり、医療法人設立・定款変更・分院の許認可までワンストップで対応します。「税理士は別、許認可は別の先生へ」という手間が発生しません。

料金・契約

Q. 顧問料はいくらですか?
A. 税務・会計顧問が月額¥33,000〜、キャッシュフロー経営支援が月額¥55,000〜、Medi-Flow が月額¥88,000〜です。いずれも税込で、サービスページに明記しています。金額を伏せてお会いすることはありません。
Q. 顧問料に含まれないものはありますか?
A. 記帳代行・法人税申告・消費税申告・年末調整は、すべて別建てです。月額顧問料に含めて「全部入り」に見せる方式は採っていません。ご契約前に、年間で総額いくらになるかを必ずお見積りでお示しします。
Q. 紹介会社に払う手数料は顧問料に乗っていますか?
A. 医療機関のお客様はすべてご紹介経由で、紹介会社を利用していません。そのぶんの費用が顧問料に転嫁されることもありません。

進め方

Q. 毎月、何をしてもらえるのですか?
A. 月次の試算表をお届けし、面談で次の一手を決めます。過去の報告は短く終え、残りの時間は「1年後のキャッシュ残高」の話に使います。採用・設備投資・借入の判断に、根拠のある数字をお出しするのが私たちの役割です。
Q. 経理作業はどれくらい楽になりますか?
A. 顧問先での実測で、月14時間かかっていた経理関連作業が月1.5時間になりました(89%削減)。やることは①紙をやめる ②保管箱を決める の2つだけです。多くの医院は、この2つを飛ばしてクラウド会計から入るので失敗します。
Q. 領収書の山を渡すだけでもいいですか?
A. 構いません。記帳代行としてお受けします(月額¥15,000〜・仕訳量に応じます)。ただし本当にお勧めしたいのは、紙を発生させない形に変えることです。現金払いをカードに、請求書を電子に切り替えるだけで、翌月から作業そのものが消えます。
Q. 会計ソフトは何を使いますか?
A. マネーフォワード クラウド会計です。銀行・クレジットカード・給与・レジをAPIで自動連携し、入力そのものをなくす設計にします。会計と給与・勤怠を同時に載せてはじめて経営の数字になるため、両方まとめてご提案します。
Q. 銀行融資のときも力になってくれますか?
A. はい。過去の実績と将来の計画を数字で接続した資金繰り表をご用意します。銀行が見ているのは過去の資産だけでなく「数字で未来を語れる経営者かどうか」です。分院展開で追加融資が決まった事例もあります。

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